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2023.04.17

疲れているのに眠れない?(Sleep in 大嶋)




新感覚の完全無水ドライヘッドスパ専門店 Sleep inです。

お客様の中でも、疲れているのに何故かぐっすり眠れない…という悩みを抱えている方が多いようです。

身体や気持ちの疲れは感じるのに、眠れない状況には、どのような理由があるのでしょうか?

ここでは、様々な原因とその対処方法などについて説明します。

「眠り」を義務に感じない

適切な睡眠時間は個人によって差があります。

日中眠気で困らない程度であれば自然な睡眠が十分とれているといえます。

一度横になったとしても、眠気を感じない・目が冴えていると感じるときは一度ベットや布団から出てみましょう。
我慢して横になったまま過ごすと不眠の悪化・熟睡感を感じにくいなど眠れない現象が見られることがわかっています。

睡眠リズムを改善するためには、前日の睡眠時間等にかかわらず、なるべく活動的に過ごすことが効果的です。

日中眠気を我慢できないとき、集中力を保つことができないときは10~15分程度の仮眠をとりましょう。
脳の疲労をとり、作業効率を上げることに役立ちます。

太陽の光をたっぷり浴びる

人間には体内時計が備わっています。
寝起きに光を浴びてから約14時間後以降に眠気が生じてくるとされており、このリズムを意識的に作るには一度早朝に太陽の光を浴びることがおすすめです。

自分なりのストレス解消法をつくる
非日常を味わえる旅行などをはじめ
ちょっとおいしいものを食べる、カフェに行く
など日常の些細なことでもよいのです。
自分の感情を開放できるストレス解消法をいくつか見つけてみましょう!

しっかり眠って、明日からは心地よい朝を迎えましょう!

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